利用する場合があるAPI
- LiveShieldは、YouTube Data API v3およびYouTube Live Chat APIを利用する場合があります。
- OAuthを使う場合、Googleのセキュリティ設定からアクセス許可を取り消せる構成に拡張できます。
取得する可能性のある情報
- 配信タイトル、配信URL、videoId、liveChatId。
- コメント本文、コメントID、投稿日時。
- 発言者表示名、発言者チャンネルID、発言者プロフィール画像URL。
利用目的
- コメント記録、要確認候補整理、証拠保存、相談資料パック作成。
- 取得可能な範囲で保存し、ユーザーの相談用資料整理を支援します。